
AKO IDOL PROJECT
AKO IDOL PRODUCER
エケオーアイドルプロデューサー
リアルアイドル育成ゲーム
オーディションと連動する、リアルなアイドルを育成するゲーム。あなたはそのプロデューサーとなって、40名のアイドルから人気アイドルを生み出すゲームです。
REAL IDOL × PRODUCE × GAME

ダウンロード不要。ブラウザですぐに遊べます。日本語を含む8言語に対応しています。
次からはアイコンを押すだけ!
ゲームにログインしたら、ホーム画面やデスクトップにアイコンを追加しておくと便利です。
次回からは、そのアイコンを押すだけです。
追加方法がわからない方はこちら
iPhone / iPad
ゲーム画面で「共有」→「ホーム画面に追加」→「追加」
Android
ゲーム画面でメニューを開く →「ホーム画面に追加」
Windows / Mac
ゲーム画面を開き、ブラウザからデスクトップにショートカットを作成
これで完了!次回からアイコンを押すだけです。
アイドル育成ゲームを、現実へ。
一般的なアイドル育成ゲームやアイドル育成シミュレーションでは、プレイヤーは架空のキャラクターを育成します。AKO IDOL PROJECTが目指すのは、その先です。プロデューサーとしてアイドルを知り、ストーリーやミッションに参加し、応援する。その体験がリアルアイドルの活動とつながっていきます。
PRODUCE
推しアイドルを見つけ、プロデューサーとして参加。アイドルプロデュースゲームならではの参加体験へ。
STORY & MISSION
ストーリーとミッションを通して、アイドルの成長やプロジェクトの世界を体験します。
REAL IDOL MODE
リアルアイドルがゲームに登場。現実の活動とデジタル体験をつなぐAKO IDOL SYSTEMの中核モードです。
REAL IDOL GUIDE
「推す」から「プロデュースする」へ。 AKO IDOL PROJECTでは、ファンとして見るだけではなく、プロデューサーという立場からアイドルの世界に参加できます。無料で始められるブラウザ型のアイドルゲームとして、スマートフォンやPCからアクセスできます。
こんな人に
- アイドル育成ゲーム・アイドルシミュレーションが好き
- アイドルをプロデュースするゲームを探している
- 推し活をもっと参加型で楽しみたい
- リアルアイドルとゲームが連動する新しい体験に参加したい
- 無料で遊べるブラウザゲームを探している
日本のアイドル文化とは?
日本のアイドル文化は、J-POPの楽曲やライブだけではありません。メンバーそれぞれの個性、チームとしての成長、オーディションやレッスンを経てステージへ進む過程、そしてファンがその歩みを応援する関係まで含めて一つの文化を形づくっています。完成された姿だけではなく、成長していく時間そのものを共有することが大きな魅力です。
推し・推し活という参加文化
好きなアイドルやメンバーを「推し」と呼び、その活動を応援する「推し活」は、日本のアイドル文化を語るうえで重要な要素です。楽曲やライブを楽しみ、好きなメンバーを見つけ、その成長を追い、応援を共有する。AKO IDOL PROJECTは、この参加する文化をゲームのプロデューサー体験へつなげます。
J-POP・オーディション・成長・ステージ
日本のアイドルは、歌、ダンス、オーディション、レッスン、ライブ、作品制作など多くの活動を通じて成長していきます。AKO IDOL PROJECTは日本で活動するプロジェクトとして、この現実の文化を背景に、デジタルのアイドル育成ゲームとリアルな活動を結びつけます。
世界から日本のアイドル文化へ
このページは、日本のアイドル文化とAKO IDOL PRODUCERへの日本語入口です。海外向けには英語・韓国語・簡体中文・繁體中文・Español・ไทย・Bahasa Indonesiaの独立ページを用意し、それぞれの言語から日本発のリアルアイドル体験へ入れるようにしています。
あなたは、観客で終わる? プロデューサーになる?
REAL IDOL × GAME × PRODUCER。AKO IDOL PROJECTの世界へ。
FAQ|アイドル育成ゲームについて
AKO IDOL PRODUCERとは?
オーディションと連動する、リアルなアイドルを育成するゲーム。あなたはそのプロデューサーとなって、40名のアイドルから人気アイドルを生み出すゲームです。
無料で始められますか?
無料で参加できる入口を用意しています。ゲームページから開始できます。
スマートフォンでも遊べますか?
スマートフォンやPCのブラウザから利用できる設計です。
普通のアイドル育成ゲームとの違いは?
REAL IDOL MODEを通じ、リアルアイドルと現実の活動につながる体験を中核にしている点です。